お手紙が書けない

ありがとう、好きになってよかった、健康でいてねしか書けないから

【Snow Man ASIA TOUR 2D.2D.感想(セトリ記載)】 10/25(日) 18:30公演

ずっと覚えていたい、宝物の時間のメモ。4日目、その3。オーラス。

 

私にとって生まれて初めてのジャニーズの単独コンサートで、デビューコンサートで、全通をSnow Manに捧げた。夢のような宝物の4日間、9公演分のメモは、ノート179ページになった。Snow Manに人生初をたくさんたくさんもらっている。

 

一言一句、一挙手一投足を逃したくない、泣いて、笑って、全部まっすぐに受けとめたい、そんな気持ちで参加した。Snow Manのデビューコンサートを観たことを誇りにして、同じ空間に会いに行けるその日まで、一生懸命生きるんだ。生きていれば会える日は来るから。

 

 

 

   

Overture 

1. Make It Hot! 

・直前の公演で、深澤さんが「いつも通りやる」と言っていたオーラス。パフォーマンスにとりわけ気合いが入った印象はなくて、全員が地に足ついて、「いつも通り」に始まった。それは慣れでもなんでもなく、常に100%を届けるSnow Manの自己管理力の高さとクオリティの担保という点でプロだなあと思う。

 

2. Cry Out

 ・オーラス、まさかCry Outで泣くとは思わなかった。かっこいい、Cry Outのパフォーマンスに感じてきたものは主にそれだったはずなのに。なんだか急に胸に刺さってしまってだな

・前回公演と同じで、"感じよう 恥じらったFace捨てて" でアイ!アイ!アイ!と照くんの声が入ってきた。この煽り好きだなあ。

・翔太くんの舐め上げるように歌う"blight"も、Grooveなダンジョンを攻める康二くんもラストかあ。Cry Outを4日連続9回も見られたんだ…他の曲もそうだけどさ...

・"Next phase 繋げ Music"のMusicの伸ばし方と切り方(翔太くん)

・"We gotta crush right now" 最後までがなってくれてありがとう翔太くん!

・フィニッシュしてスモークが切れた瞬間にフォー!が聞こえた。そういう声が自然に出るほど、楽しんでいるんだなあ

 

3. Party! Party! Party!

 ・佐「派手に騒ごうぜ〜!」舌ぺろありがとうございまーす!

・"本気 do it, right now" 深澤さん、力強く、ずっと拳を握って振っていた。前だけ見て。ずっと覚えているだろうな、この横顔

・ポケットに手を突っ込んで歌う翔太くん、肩に手を置く佐久間くん。なべさくってパフォーマンスではそこまで意識してみたことがなかった気がする。でもこのカットがすごく、好き。

・"燃え尽きるまで Let's get crazy" で頭こっつんこのあべいわ。"灯すFire"でノールックで阿部くんの頭を左手でぽんぽんする照くん。

・大サビ前の翔太くんソロ(Party up!)を楽しむラウールくん、めちゃくちゃガン見してた!照明が当たらなくて目を凝らしてたら、キラキラな瞳だけが見えたよ

・移動で走る深澤さん、足が速い

 

4. 自己紹介RAP〜We are Snow Man〜 

渡「(投げチュー)」

目「そばにいてね」

佐「幸せにします」

宮「愛し合おうぜ」

向「もみあげ手裏剣」(深「出ました!」)

阿「彼女にしてやるよ」

(ラウール!の煽りに合わせて投げチュー)

ラ「愛してます」

(深澤さんのほっぺつまみ)

深澤「青ヒゲ手裏剣」

岩本「ありがと♡」

 

・ちょっと掠れた声で歌う照くん、セクシーだね(ハスキーに弱い)

・目黒くん、最後まで佐久間くんのオタ芸にはついていけなかったご様子

・佐久間くんのあのまっすぐな瞳で、笑顔なしで「幸せにします」ドキドキしちゃったわよ

・舘様コールに合わせて舘様の肩越しに右に左にぴょんぴょん飛び出してくる佐久間さん、最後まで健在だった!うれしい!か〜わいかったなあ 

・ステージに向かう時のお決まりになっている、ひっくり返されて間に合わない人がフィニッシュカットになる件、涅槃仏ポーズの康二くんが登場!

 向「最後俺なんや。大丈夫?」 

 

5. D.D.

・イントロ前に会場中に白い光が流れるように灯る演出が本当に好きだ

・コココガチャはラウールくんと目黒くん

・"願い続けた Day or night" ふかこじ合掌

・"Dramaticなスペクタクル"の佐久間くんの後ろで佇んで、青い光の中、見上げる深澤さんが美しくて。この深澤さんに気づいたのはたぶん2日目の終わりとかなんだけれど、それ以来、ずっと好き。息を落ち着かせているのか、それも儚い雰囲気で、好き。(とにかく深澤さんの輪郭が好きなので、顎のラインがきれいに見える角度なのもあるけれど)

・アウトロのラウールくん、最後は伸ばした手をピースにして笑顔をくれました。すてきだったよ!

 

- 挨拶-

佐「Snow Manのデビューライブだぞー!皆の衆ー!楽しむ準備はできてるでやんすかー?近所迷惑にだけは気をつけて、最高に騒ごうぜ」

阿「Snow Manのデビューライブの神席にようこそ!ハイタッチ!この手は最後まで離すんじゃねーぞ」

宮「いらっしゃいませお姫様!今日は絶対幸せしてやるから、最後まで後悔するなよ!絶対ついてこい。Party Time」 

目「ラストだぞー!みんな、感情爆発させて楽しんでってください。俺たちは、みんなを楽しませるためだけに、頑張るから」

向「すっごいゴイゴイゴイゴイスー!)もっとちょうだい!俺たちにみんなの元気を分けてくれ!キタキタキタ〜!今日はすごいぞ!(カメラさんめちゃくちゃ引くww)ゴイゴイ玉ー!おめえらつえーな」

岩「みなさん、楽しむ準備はできてますか?盛り上がる準備はできてますか?部屋を明るくして、画面から離れて応援してね」

深「みなさん、こんばんは」「本日は深澤辰哉ソロライブにご来場いただき、違うか、Snow Manのデビューライブ、生配信、最高のものを作ったので、本当に、楽しんでいただ…」スッ

渡「配信を観てくれてありがとう。これが本当に最後の最後です。しっかりその目に焼き付けて、楽しんでください」

ラ「ついにデビューコンサート、最終日ラスト公演です。このラスト、一生訪れない機会です。みなさんの頭に深い印象として残ったら、とてもうれしい」

 

6. ひらりと桜

・美しい。本当に美しい曲。凛として、桜のイメージだけど翼のようでもあり。毎日観られてよかった。これからも大切な曲にする。映画館で観るのも楽しみだな。

・"酔い踊れ"の深澤さん、いつも通り、笑顔だった。よかった。

・"継ぐる種"で手を組んで祈る目黒くん

・"暁に染める" 今回も阿部くんの頰が上がっている。前回から気づいたのが悔しいくらい、本当に楽しく踊っているのよ...1回目から気づきたかった。

・大サビの桜吹雪が増えた気がするのは気のせい?メンバーが見えなくなるほどは降っていなかった気がする。スタッフさんのはからいだったらちょっと嬉しいな、などと想像。客席の下の方からの映像が美しかった。きっと客席にいたら舞い降りてくる桜吹雪はこう見えたんだろう、その向こうにいるSnow Manのこともこう見えたんだろう、という角度で。

 

7. Booggie Woogie Baby

・Yeah Yeah...をカメラ目線でキメながら下がっていく深澤さん、オーラスまでありがとうございました!深澤さんを観すぎて、翔太くんが出てきて今更びっくりしたw 切替ギリギリまで目で追っているんだね…

・"So everybody," 深澤さんが首を傾げるのが本当に好き。その一瞬に色気がある。角度の都合で後ろからしか見れないけれど、それでも十分。

・最近、深澤さんのいきいきタイムだった"Are you ready? C'mon"。オーラスはきちんと照くんだけのターンにしたね。ラウールくんが「えらいじゃん」みたいな顔で見てて、それを「だろ?」みたいにドヤ顔でラウールくんの腕を叩く深澤さんに笑ったw なにで称え合ってんのw 見切れるまでこの2人のやりとりに目を凝らした

・大サビ前のブギウギベイビーのラウールくんは、これまでも、これからも、見逃してはいけないワンシーン。毎回胸を打ってくれて、本当にありがとう

 

8. Acrobatic

・イントロの煽り、深澤さんの背中と客席が映る。広い会場、空の客席、全力で煽る深澤さんの背中。初回からずっとこの映像を見ていたのに、オーラスで急に切なくなってしまったな。私たちは画面越しにでもあなたたちを観られているけれど、当たり前だけど、Snow Manには誰もいない会場、返ってこないレスポンスなのに、それをわかって、こんなに盛り上げていたんだ。やっと実感を得たというか、メンバー視点の会場の事実を見たようで、アイドルってすごいなと思った...次は、あなたの視線の先には、お客さんの笑顔と、歓声と、ペンライトが揺れる世界が広がっていてほしい。

・深「楽しんでいこうぜ〜」

 キメキメの顔じゃなくて、程よく力が抜けた柔らかい笑顔がすてき

・どうしてもポールを使ってイケメンポーズをしてほしい深澤さん、念押ししまくってきたけどとうとうラスト。「みんな、このポール、使うんだぞ!」だんだん目がバキバキになってくのおもしろいw

>だてさくは安定の蝶番(伝われ)

>いわあべは 深「正規のやつ」(それ)

>なべこじはハートをパカパカ(最後は翔太くんが割りました)

 深「ちょっとまってごら〜ん?」あらららとかいう回もあって、本当言い方好きでした

>めめラウはにこにこお手振り

・ 深「お〜い!最後なのに〜!大回転〜!」(やっぱりお丸さん)

・イケメン〆 深澤さん「イケメ〜ン! 」の後にボソッと「深澤辰哉...」っていうの笑ったw

 

9. ナミダの海を越えて行け

・ラ「 Well done(イケボ)」

・前奏で「オッケーイ皆さ〜ん」と走ってくる康二くん

・今回は東京ドームを煽る康二くん

・前奏のだてこじ

 向「舘さん、一言」

 宮「早く、行きたいね」(にっこりガッツポーズ)

 (康二くん、にこにこでバンザーイ!)

・いわだてのカメラ目線のにこにこの「あぁ」

・照くんの髪についた花びらをやさしく指先で取ってあげる舘様 


 

楽しそうなメンバーに、楽しいメロディーに、前向きな歌詞なのに、どうしてこんなに泣けるんだろう。オーラスまで最高の「ナミヲ」だった。

 

康二くんの会場ガチャ、毎回の楽しみでゲラゲラ見てきたけど、今回ばかりはダメだったなあ。「東京ドームのみなさ〜ん」だけでもう涙がたまり始め、舘様の「早く、行きたいね」の表情とガッツポーズ、康二くんのバンザーイ!で、「行こうね、行きたいねええええ」って顔を覆って大泣きした。Snow Manと東京ドームに行きたい。東京ドームで単独で会場を最高潮に盛り上げるSnow Manが、見たい。心から思った。

康二くん、最終公演を東京ドームにするっていつから決めていたの?ガチャにすると決めた時から考えてた?最高だったよ。こんなに人の夢に対して、「いっしょに」って泣いたこと、記憶の限り、ないよ。お客さんのいない会場で、満員なら5万5000人?の会場への夢をつなぐ。うん、最高だったよ。

 

10. Snow World

カバディだてさくラウ、最後も楽しそう

・照くんを深澤さんがおんぶ!

・だてさくパートの絡みも毎回楽しかったなあ。今回は最後ニコニコ2人でペンライト振ってくれた

・サビ前半、基本的に深澤さんのドアップwww

 メモ「ふかソロコンはじまた」

 

11. Stories

・オーラスまで声量がすごい翔太くん

・A'の金と銀のぶつかり合い!肩を掴むラウールくん、掴み返す佐久間くん。お互いの肩を掴みながら叫ぶように身体全体を使って歌う2人に胸が熱くなる

・"君と共に" 照くん、何度も何度も手招きしてくれた

・渡辺儚いタイム、最後は片膝立ちになってでも伝えようとしてくれて、ありがとう 

 

- MC -

・4日トレンドにしてもらった

  阿「ドッキリもう3日前なの!?」

 ラ「1年くらい前に感じるね。それは盛りすぎか」

 深「ちょっと異変に気づきません?」

 向「髪切った?(下手のカメラマンさんへ)」

 

・いつもよりカメラが多い

ラ「康二くん1個もらいなよ。康二くんはこの4日間でカメラをなくした」

向「僕のカメラの機種はいいやつです。SDカードだけは返してください!」 

 

・カメラが多いのはDVDの撮影中だから!

>マルチアングルがあるかも?

>MC中マイクを構えない目黒くんw

>DVDになるかどうかはファンの声次第…!

 ならなかったらプライベート用になる可能性もあるw

 

深「MCどれだけやってもいいよ」

渡「そうなると遅くなるからあまりやらないほうがいい

舘「翔太が言うなら間違いない」

デビューライブ初ゆり組に色めき立つスノ

深「観ている人がウギャア〜!ってなってる」

 

佐「どこで観てるの〜?」→お風呂

 「湯船じゃなくて俺らに当てられて、のぼせんなよ」

渡「もしよかったら楽屋行っていい

 

◆深澤さん生着替え

・上手のカメラさんがめちゃくちゃ近づいてくれるww

・ピンクの照明を当ててくれる照明さんww

 ラ「急にCHUDOKU始まる」

・ジャケットを脱ぎ、シャツのボタンを半分外し、ジャケットを着直すww

・下手のカメラさんの味方の康二くん

 

◆仕切りの深澤さんが自分のことを話す

深「1992年の5月5日生まれた。昔はどちらかというと大人しめの子だったと聞いている。2歳の頃はテレビでマイケルジャクソンのダンスを覚えていた。小学生の頃はサッカーをしていたが、母、父共にバスケ部だったらし」佐「番宣をやらせていただきたい」

渡「もうちょっと喋らせてもよかった

 

渡「覚えたマイケルジャクソンやってよ」

深「たぶんスリラーさん」

スノ「人じゃないんだよ」

- 暴れるに暴れてスリラーを踊る深澤さん -

向「配信切られるぞお???

・深澤さんの一礼に「どうもありがとうございました」舘様のアテレコww

 

◆教場2

木村拓哉さんがラジオで目黒くんのことを話していたと聞き、楽屋でラジオを聴いていた目黒くん

目「木村さんの口から自分の名前が出るとは」

 

◆ハニーレモンソーダ

深「恥ずかしくはないの?俺は絶対わかんないし」

ラ「よーいはい、となるのは大丈夫。終わってから確認とかで見るのは、こう(目を閉じて耳を塞ぐ)」

スノ「観てないじゃん」

・それスノ胸キュン回が2時間続く感じ

・すご〜くきれいなの

・恋愛は目黒くんに聞けばいい収穫ができると思った。だから枕にキス練した。

渡「練習したかったらいるから。すぐ入るのこの子」

深「お丸ですぅ」

ラ「怖い未来を想像してる」

(向かい合うふかラウ、目を瞑る深澤さん)

(横に逃げるラウールくん、代わって立つ康二くんw)

(直前で目を開けて避けた深澤さんw)

向「なんでいやがるのよお〜!

深「足音が横に行った。で、下手にいるやつで来るやつ、向井だ〜!って」

・「ラウール夏のきゅん祭り」を初日から考えていた阿部くん

 

◆ZIP

◆冒険少年

◆ドッキリGP

ミラクル9

◆それスノ

 

不二家

佐「Big Bang Sweet、とても、甘いぎゃっきょくなので」

スノ「取り返せるか?」

佐「みなさん、溶けないように気をつけてください」

スノ「やっぱダメだー!

 

◆ラジオ

滝沢歌舞伎Zero 2020 the movie

◆カレンダー

◆KISSIN' MY LIPS / Stories

◆3rdシングル

 

- ランウェイ動画 -

 

12. KISSIN' MY LIPS

・イスガチャは阿部くん!

 

13. 終わらないMemories 

・"Ah もう少し"の阿部くんの歌声のやさしいことよ

 まろみ?まるみ?がある

・"進めますように" 堪えるように見つめる照くん

 

14. Don't Hold Back

 ・"憧れを手放した" 両手をあげ、ニコニコでリズムをとりながら右へ左へ(いわふか)視線を移すラウールくん。最後は照くんをトントンと指差しでリズムを取ってた

・1番"裸の心で" あべさくが手を合わせて重ねて組んだ〜!

・1番"true colours" ラウールくんが深澤さんをなでなで

 

15. ファンターナモーレ

・さーて!ファンターナモーレ大好き芸人の大好きな時間がやってきました!(本日15時半公演ぶり9度目、ラスト)

・”Ready Set Go!"の"Go!"が今までで1番元気だったと思ったよ

・"まさにBeautiful day" リズムをとりながら天井を指差す深澤さん

・とびきりの"愛"は拳を握った翔太くん

・ラ「愛してるよ」ちゅっ

 

 

16. ZIG ZAG LOVE

佐「どこにいるのか関係ない!全員で飛ぶぞ!」 

→下のフロアの人に迷惑かもしれない、謝ろう、ごめんなさい

宮「Hey everybody〜!お前らみんな幸せか〜?幸せか〜?Snow Manのデビューライブ、Snow Manとファンのみんなの宝物にするぞ〜!」

・阿部くん、アウトロのSnow Manコールの後に、イエーイとZIG ZAGポーズをしてくれた。生ZIG ZAGポーズ初めて見られてうれしかったー!阿部くんのイメージがあるポーズ!

 

17. 君の彼氏になりたい。

・Hey!康二くんの声が大きく聞こえたかな?

・クラブダンスの脚カットすごく好き

・佐久間さんの上ハモ強いの最高です、何度でも言います、最高です、もはや主旋律

・メモ「くるぞ…くるぞ…」←前回のせいで構えてるww

 佐「ちゅーしよ」 

・"全部がたまにね" 阿部くん、首を傾げてハート

 

18. Lock on!

 ・目「これからSnow Manが彼女を探しにいくよ〜隣空いてますか?」

>康二くんとラウールくんに加えて、阿部くんがいる!まっすぐ立って目黒くんを見てた。選ばれたのは阿部くん!

阿「やった〜!」

向「おれやろ!」

・"暑く熱くなろうよ" 君彼 深澤Ver.の深澤さんに、大笑いの翔太くんw 終わりかけの頃に阿部くんも深澤Ver. で参加してくるのやめれる?w

・"見つめ合い〜"で君彼 深澤Ver.再放送 迫る深澤さん 笑う翔太くん

・その隣であべさくハグですって?!

・ラ「あ...ロックオンしてる?」

・"Lock on! Lock on!" 君彼 深澤Ver. カメラさんと深澤さんのガタガタのぶつかり合いが長いww

・翔太くんが上手カメラさんに近づいてきた...なんてピュアな目で...

 とうとうセンターからフィニッシュを撮らなくなったカメラw

 フィニッシュは上手カメラから(手前翔太くん、背景が8人)。絶対カメラさん準備してきたでしょw

 向「集まらんかあい」(やさしい)

 

19. Vanishing Over

(映像) 

 

- ダンス -

・阿部くん、鉄棒前回り連続回転!

・「ラッウールー!」

 

20. Crazy F-R-E-S-H Beat

・"This that crazy beat" ラウールくんシャウト!

隠したところを全部見せてしまった佐久間さん(シャツ全開放)

 メモ「ナチュラルシャツハガシ」

・"calling for you" 見つめ合うけど電話には出てくれない翔太くん

 

21. IX Guys Snow Man

・"Can you hear my voice?"のなべふかタイム、寄ってたなあ。最後まで楽しそうで。好きなカットだった!

 

22. D.D.

・ラ「Snow Man ASIA TOUR 2D.2D.!最後は、みんながでっかくしてくれたこの曲で飾りましょう〜!」

>膝から崩れ落ちるラウールくん、頑張れ…!

・ダンスで1回(ワンハーフ)、ラストのトロッコでもう1回(フル)。ツアータイトルにも入っているデビュー曲、D.D.を本当に大切に考えていてくれるんだって、うれしいセットリストだったなあ。

 

- あいさつ -

BGM:D.D.

 

ラウール 

(8人を振り向いて)終わりかあ。いやあ、4日間9公演、やりきった。本当だったらね、めちゃくちゃしんどいスケジュールとセットリストだし、体力も実際に相当消耗されて、今、喉も身体も足の皮もボロボロ。それでも全力で感情をぶつけた9公演、やりきれた。それは、一生に一度のデビューコンサートなのもそうだし、日頃支えてくれるスタッフさん、いつも応援してくれるみんなへの感謝を、僕たちのパフォーマンスを通して伝えたかったから。

そうだね、Snow Manって最高なんです。俺はSnow Manに入って、自分自身の考え方、エンターテインメントへの姿勢がめちゃめちゃ変わった。大きい背中を見せてくれた8人のおかげ。8人がいるから俺がパフォーマンスできていると実感している。

そんな僕ですけど、たまに不器用なところが出て、ボロが出ちゃうときがある。もちろん、僕がなんか言われてるとき、僕も人間なのでちょっと悲しい気持ちになるのはわかる。応援してくれている人たちが悲しんでいることもいっぱいあったと思う。それは、だいぶ、ごめん。

でも、俺は絶対スターになる。難しい道を自分を曲げてまで避けるつもりはない。これから、俺や、Snow Manを応援する人が大多数になる。絶対にみんながそうなるんです。このデビューコンサート、最終公演で誓う。みんなのことが大好き。愛しています。4日間、本当にありがとう。

 

向井

Snow Manのデビューコンサートを観てくれて、本当にありがとう。ほんまに、ファンのみなさんにはいっぱい感謝しているし、僕らだけではできなかったデビューコンサート。この場にみんながいないこと、めちゃめちゃさみしいし、慣れへんし、いてほしいと今日も思った。でも、配信を通して笑顔になってくれているならいいかな。

大阪でグループがなかったとき、どうしようと迷っていた時があった。そのときに僕を見つけてくれたたくさんの人、Snow Manも僕を選んで、見つけてくれた。感謝している。Snow Manでデビューできたこと、Snow Manと出会えたことが嬉しい。間違えた時は怒ってくれる。叱ってくれるメンバーがいるって、いい空間。

ファンのみんなにこのライブを観てほしかったけど、僕のきっかけはジャニーさんに見つけてもらったことだから、このライブをジャニーさんに観てほしかった。でも、天国で見てくれていると思うから、デビューさせたことをジャニーさんに絶対後悔させないように、9人で頑張っていく。そのためには、ファンのみんなのパワーがいる。頑張っていくから、Snow Manの応援をよろしくお願いします。

 

渡辺

配信という形でも無事にデビューライブができて本当に嬉しいし、めちゃめちゃ不思議な気持ち。最初に、みなさんにお礼が言いたい。僕たちを、ここまで連れてきてくれて、本当にありがとう。

自分自身がデビューライブできる未来なんて、まったく想像できていなかった。それがわからないのに、15年近く頑張って来て、正直、Snow Manはデビューできないと思う、と何度も聞いたし、何度も目にした。こっちもそれを全力で否定できる自信はなかった。こんな話をデビューライブのステージで言えている。これが結果。Snow Man舐めんな、ふざけんなくらい言える自信がある。でも、ここまで育ててきてくれたみなさんのおかげ。Snow Manを応援している誇りを持って、一緒に前に進んでいこう。普段あまり言わないけれど、メンバー8人、いつも本当に自己中な俺を甘やかしてくれて、ありがとう。

 

佐久間

Snow Manのデビューコンサートだよ。まじで信じらんないよね。俺たち、15年くらいジュニアでやっていて、ずっと、何もできない、やらせてもらえないっていう葛藤があったと思う。諦めずに支えてくれたのは、メンバーのみんなとファンのみんなだから、たくさんのありがとうを言いたい。

ジャニーズを見てくれて、ありがとう。数多くあるジャニーズの中から、僕たちを見つけてくれてありがとう。それを応援してくれてありがとう。 愛してくれてありがとう。生きててくれてありがとう。みんなに伝えたい。ジャニーさんは上で絶対見ている。

これが俺たちのデカいステージの一歩。どんどん大きくなるのをみんなと見ていきたい。生きていたら絶対に会えるから。一緒に会おう!

 

宮舘

デビューライブを一緒に作り上げてくれてありがとう。正直、ここまで来るのに、たくさん苦しい思いをした。悲しかったこともあった。

僕のジュニアの人生は、バックで5列目の端だった。どうしても前に立ちたくて、マイクを持ちたくて、汗を流してたくさん努力した。でも、努力だけじゃ叶えられないこともある。ジャニーさんともたくさんケンカした。「You1人に何ができるの?」と言われたこともあった。それでもめげずに頑張れよ、とくれたことばかなと今は思う。

足を止めず、自分なりに1歩ずつ頑張ってきた。そしてSnow Manに出会って、応援してくれるファンに出会った。今はこのSnow Manが俺たちの場所になり、俺の場所。ファンのみんなの場所でもある。これから高い壁にぶつかることもあると思う。それでも、9人とファンのみんながいれば、必ずぶち壊せる。一緒にテッペン目指しましょう。

 

阿部

配信を観ているそこのあなた、いかがでしたか?楽しかったですか?これがSnow Manのデビューライブ。いつかこのライブを観たと誇ってもらえるような伝説のグループになる。今日、観てくれてありがとう。いつも支えてくれてありがとう。ありがとうって言える、そばにいてくれてありがとう。

近い将来の話をする。僕はアイドルってヒーロみたいなものと本気で思っていて。Snow Manってヒーローっぽい名前だよね。笑うかもしれないけど、僕は本気で思っている。Snow Manの活動、存在であなたが元気になるかもしれない。ちょっとのことでも、あなたを支えたい。それが僕たちなりの、ありがとうの恩返し。末永くよろしくお願いします。これからもこの手は離さないでください。

 

深澤

僕は事務所に入った時、正直部活のような感じだった。あんまりジャニーズのことも知らず、仲の良いみんなとダンスを踊って、というくらいの気持ちだった。でも、身近な人たちがデビューしていって、名前を出していいのかわからないけれど、はっしーが泣いている姿を見て、ああやっぱり悔しいなって思った。そこから僕は、1番最後に、Snow Manという場所を選んで。Snow Manで無理だったら、僕はもうやめようかなと思っていた。

Snow Manは色々な決断を自分たちでさせてもらえる。ありがたいこと。決断してきて今があるし、やっぱりこの決断をして間違っていなかった。うーん。ごめんなさい。僕は自分で抱え込んじゃう癖がある。人にも相談しないし。でも、そんな中で、自分の不安だったところをメンバーが支えてくれて、すごく救われた。

だって、年齢差がラウールと11歳ある。そんなラウールが心配してきてくれて。めめと康二、照、翔太、舘さん、佐久間、阿部ちゃんも。Snow Manっていいな、みんなで支えて。すてきなグループに入れてよかったな。ジュニアとして15年やってきて、辛い時期もあったけれど、今は幸せ。みんなの後ろ姿を見ていると、すごく頼もしい。うん、本当に、Snow Manのメンバー、ファンの皆さん、いつも僕を助けてくれてありがとう。これからもSnow Manの応援よろしくお願いします。

 

目黒

ライブ途中で思い出したことがある。Snow Manのデビューを教えてもらった時のこと。SixTONESがいて、Snow Manがいて、デビューが決まったよと教えてもらって。近くにジャニーさんも寝ていて。僕たちでジャニーさんに触りながら(…)、みんなでありがとう、って言って。その時のことをライブしながら思い出した。

このメンバーでデビューできてすげー良かった。そして、昔から応援してくれているファンのみなさんは、僕たちのすごい支え。最近知って応援しようと思ってくれた人たちは、僕たちの力になっている。この2つが僕たちを前へ前へと頑張らせる原動力になっている。これからも、そういう関係性でいられたら幸せ。

 

岩本

これがSnow Manの最初で最後のデビューコンサート。どうでしたか。最っ高に楽しかったなあ。

僕は踊りが本当に嫌いで、その踊りに通わせてくれた家族、そのおかげで日本1のエンターテイナーになるという夢を持って、この事務所に来て、こうしてSnow Manのメンバーとしてデビューコンサートをしている。たくさん無理だと言われたよ。できないんじゃない?、一生バックだと思うよ。Snow Manは引っ込み思案だし、先輩のコンサートのMCで話せる機会も後ろに下がっていっちゃうし。そんなSnow Manが、メインで、胸張ってステージに立っている。

ジャニーさんに1度だけ、本気で話をしたことがある。Snow Manのこのメンバーで、世界中にパフォーマンスに行きたい、Snow Manでデビューしたいと。無理といわれると正直思っていた。ジャニーさんは、「Snow Manはパフォーマンスがすごいから、もっと多くの人に知ってもらえると思うよ」と言ってくれた。 

ジャニーさん、安心してください。これからも、僕たちには愛してくれるたくさんのファンがいる。その人たちと、日本の文化、アイドルを、季節外れの雪を、笑顔を、たくさんの感動を降らせていく。

みなさん、一瞬一瞬大切に、この時代に生まれたことを誇りに、一緒に生きていこう。

 


 

(配信終了後のツイート) 

 

 

これでライブレポはおしまい。

私は誰がなにを言ったか、何をしたか、もそうだけど、「いつ」それを言ったか、したかも残したいタイプ。感想や記憶の解釈とか思考は、また別の機会のアウトプットにしたいなあ。時間がかかっても、とは思うけど、忘れたくないあれやこれやは時間をかけるうちにこぼれ落ちていく。

 

しあわせな空間だった感覚だけは覚えていて、あとの記憶は断片的になっていくことに私は悔しさを覚えるので。絵が描けないから、覚えておくために、ひたすら文字で残す。

 

まずは記憶の記録。私はことばに関連するものを映像で記憶しているタイプのようなので(単語を見たら「教科書の〇〇ページの右上に書いてある」とページをめくる映像で思い出す感じ)、文字にさえしておけば、9人の表情も笑い方も話し方も含めて、きっと頭の中で何度もデビューコンサートができる。だからせっせとメモを取った。脳のHD容量を空けるためにここに書いたという感じ。

 

雑多だけれど、レポを読めば私は感情を思い出して思考ができる。DVDになったとしてもそれは"記録"なので、"記憶"の思考にはならなくて、DVDの映像記憶の方が強くなってしまう。記憶の映像のスキマをDVDの映像で補完されてしまう感じ。DVDを見れば見るほど、楽しいんだけど、私の目に映っていた実際の記憶の画角とかが薄れていくイメージ。うまい言い方が見つからないんだけれど、たしかに別のものなのよね。DVDが出るのなら、出てしまう前に、考えて、ことばにしておきたいなって思う。

 

13,000字を超えたようです。

 

こんなに長くて自己中で語彙力の足らないライブレポを読んでくださった方へ、ありがとうございました。